第71回日本産科婦人科学会学術講演会にて「菲薄化した子宮内膜に対する多血小板血漿(PRP)を用いた不妊治療研究」の発表を行いました。

   

   

2019年4月11日から14日に開催された第71回日本産科婦人科学会学術講演会において、久須美真紀先生(山王病院リプロダクション・婦人科内視鏡治療センター副部長兼培養室長兼国際医療福祉大学 臨床医学研究センター准教授)による『菲薄化した子宮内膜に対する多血小板血漿(PRP)を用いた不妊治療研究』のポスターセッション発表がありました 。

   

   

会議名:第71回日本産科婦人科学会学術講演会
会期: 2019年4月11日(木)~14日(日)
会場: 名古屋国際会議場
学術集会長:吉川 史隆(名古屋大学大学院医学系研究科産婦人科学)